速歩の大きな動きに気恥ずかしさがあった
01THE START
何を始めたのか
買い物やコーヒーを取りに行く移動を、腕振りと大きな歩幅を意識した速歩へ変えた記録。
02THE ROUTINE
どう続けたのか
背筋を起こし、腕を振り、走らない範囲の速いペースで30分歩く
継続期間1週間
実施頻度毎日
行動続ける
03THE WALL
いちばん大変だったこと
大きな腕振りへの気恥ずかしさ
順調な日だけではなく、止まりそうになった地点も、この事例の大切なデータです。
04THE CHANGE
続けた先で、何が起きたのか
はじめは人目が気になったが、数日で動きに慣れた。通常歩行より全身の筋肉を使う感覚があり、用事と運動を一緒に済ませられるため、結果的に毎日の歩数も安定した。
集中しやすくなり、歩数が安定。移動時間も短くなった
05THE EVIDENCE
どこまで確認できるか
著者が30分の速歩を日常の移動へ組み込み、歩数・移動時間・体感の変化を報告。
根拠レベル本人の7日間記録


