つづけたその後
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CASE 057

腕立て300回を毎日30日、9,000回後を比較

通常・三角・パイクの腕立て伏せを毎日合計300回行い、30日後の見た目・筋力・フォームを比較した本人動画の紹介記事。

30日後の主な変化9,000回・筋力と持久力向上
期間
30日
頻度
毎日
根拠
回数・開始前後の本人動画
01THE START

何を始めたのか

通常・三角・パイクの腕立て伏せを毎日合計300回行い、30日後の見た目・筋力・フォームを比較した本人動画の紹介記事。

02THE ROUTINE

どう続けたのか

朝・昼・夜に100回ずつ、3種類の腕立て伏せへ分けて実施

継続期間30日
実施頻度毎日
行動続ける
03THE WALL

いちばん大変だったこと

高回数の疲労を抱えながらフォームを保つこと

順調な日だけではなく、止まりそうになった地点も、この事例の大切なデータです。

04THE CHANGE

続けた先で、何が起きたのか

見た目の変化は胸と上腕の輪郭がわずかに増した程度だった一方、フォーム、持久力、腕立て能力とベンチプレスの最大重量が向上したと本人が報告

05THE EVIDENCE

どこまで確認できるか

合計9,000回、実施方法、開始前後の写真と本人の筋力・持久力評価をMen’s Healthが紹介。

根拠レベル回数・開始前後の本人動画
TRY FOR 7 DAYS

見つけた未来を、7日間だけ試してみる。

同じ量をこなす必要はありません。この事例をヒントに、今日できる小さな行動から始めます。

ORIGINAL SOURCE

本人の記録へ

このページは原文を転載せず、確認できる事実を独自の項目で整理しています。

Men’s Health · 2021年2月24日Carson Johns/Philip Ellis元コンテンツを見る ↗
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外部リンクのみ
確認日
2026年9月15日